情報ツールが豊富なマネックス証券
マネックス証券の特徴は、何より情報ツールがハンパじゃなく豊富なことです☆
しかも口座を開くだけで、ツールはほとんどが無料で使えるところがすごい!!
マネックス証券は株の売買してもしなくても無料で使えますから、なんて太っ腹☆
マーケットボードにスクリーニング、マーケットライブや株式周辺情報などなど........。
これら全てが全部タダで使えちゃうんで、口座開設しといて損はないと思います。
マネックス証券は、さまざまなサービスが充実しています。
内容を詳しく見てみたい方は、下記をクリックすれば各項目へジャンプします。
1.手数料の説明
2.ネット振込と振込手数料の説明
3.注文方法の種類の説明
4.マーケットボードが作れる
5.スクリーニング機能が豊富
6.マーケットライブが使える
7.株式周辺情報を知る
8.IPOの取扱いが多い
9.夜間取引ができる
10.ミニ株取引ができる
11.その他
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1.手数料の説明
マネックス証券の手数料ですが、取引毎手数料が100万まで成行1050円、指値1575円。
一日定額制もあって、売買代金合計が300万までなら2625円です。
手数料に関して言うと、他の証券会社と比べるとちょいとお高めなんですね(^o^;)
参考→「手数料で比較」、「定額手数料で比較」
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約定金額
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取引毎手数料
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定額手数料
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成行
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指値
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1日何回取引しても
2625円
(約定金額300万円ごと)
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100万円まで
(1約定)
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1050円
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1575円
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200万円まで
(1約定)
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2100円
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3150円
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一日に何度も取引しない人にとっては、ちょっと厳しい手数料ですので、
情報ツールを使用する目的で口座開くといいと思います。
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2.ネット振込と振込手数料の説明
マネックス証券は、すべてのネット振込ができる金融機関からの振込手数料が無料です☆
入金であっても出金であっても、手数料は取られません!!
しかも入金の場合、即座に証券口座に反映されるという利点もあるんです。(即時入金サービス)
ですから、頻繁に金の出し入れする人はかなりお得なサービスだと思います。
いま、ネット振込を取扱っている金融機関は下記の7つあります。
郵便貯金---ぱ・る・る口座
みずほ銀行---スーパーデビット
スルガ銀行---ネットデビット
三菱東京UFJ銀行---DIRECT(旧UFJ・旧三菱東京、共にOK)
ジャパンネット銀行
---JNB smart
三井住友銀行---One’s ダイレクト
イーバンク銀行
---イーバンクデビット
これらすべてをマネックス証券は取り扱っていて、入出金が無料なんですよ(^o^)
参考→「振込手数料で比較」
ネット振込については、「ネットバンクを活用しよう」のページで詳しく載せています。
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3.注文方法の種類の説明
マネックス証券の注文の種類は単に成行や指値だけでなく、実に豊富にそろっています。
まず、逆指値注文が可能です☆
そして、指値をしながら同時に逆指値もできるツイン注文ができるんです。
ツイン注文は利益確定とロスカットを同時に指定することができるので、リスク管理が非常に楽になります。
さらに、連続注文やリバース注文もできます♪
指値注文をする際の期間指定も、当日中・当日前場のみ・当日後場のみ・今週中・今月中・
任意の期間指定(最大30日)が自由に指定できるんです。
これだけの注文種類がそろっていれば、かなり有利に取引が進められるでしょう。
参考→「注文方法で比較」
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4.マーケットボードが作れる
マネックス証券のマーケットボードは、自分の好きな銘柄を登録できます。
登録可能な数はなんと100銘柄までオッケー!!
各ページに10銘柄ずつ登録でき、それが10組作れるんです☆
しかもマーケットボードプロを起動すれば、リアルタイムな株価を見ることだってできます!
マーケットボードプロはこんな感じです(銘柄名は伏せています)
↓ ↓ ↓
画面右にあるのが板で、見たい銘柄の「板情報」をクリックすればこの板に反映されるわけです。
値上がりしているのが赤で示されて、値下がりしているのが青で示されているところなんかは
非常に見やすいですね♪
しかも色の濃さでその程度までわかってしまうところもすばらしいです(^ ^)
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5.スクリーニング機能が豊富
マネックス証券のスクリーニング機能は、検索項目も多くかなり使えます。
「百聞は一見にしかず!」です。
↓ ↓ ↓
スクリーニング画面
財務関連指標は、時価総額・配当利回り・PER・PBR・PSR・ROE・ROA・売上高・売上高伸び率・
売上高経常利益率・売上高純利益率・経常利益・経常利益伸び率・純利益・純利益伸び率・1株当たり利益・
1株当たり純資産・、1株当たり配当金で検索可能。
テクニカル指標は、株価終値・株価騰落率・信用倍率・流動性・RSI・ストキャスティックス・
サイコロジカルライン・ボリュームレシオ・ベータ・移動平均乖離率で検索可能。
これだけの検索項目をもっているのは、はっきり言ってすごいですw(゜o゜)w
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6.マーケットライブが使える
マネックス証券のマーケットライブから、各銘柄の最新ニュースが見れます。
株式新聞やフィスコなどからの情報が一括して見ることができます。
検索項目はこんな感じです↓
常に新しいニュースはチェックしておきたいので、これは役に立ちますね☆
「相場概況」や「その他概況」だけに絞ると、市場全体の情報もキャッチできます。
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7.株式周辺情報を知る
株式関連のさまざまな情報をここで収集できます。
リスク管理のひとつでもある上場廃止銘柄や整理・監理ポストのチェックもここで調べることができます☆
項目はこんな感じになってます↓
普段はそこまで頻繁には使わないけど、いざという時にここで見ることができるのは助かりますね。
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8.IPOの取扱いが多い
マネックス証券は、IPO取扱い数がネット証券業界でトップレベルです!!
儲かる確率が非常に高いIPO(新規公開株)が非常に多いんです。
購入時の手数料が無料なので、気軽に申込むことができます☆
IPOは抽選なのですが、コンピューターが無作為に抽選を行っているので、誰もが平等になっています。
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9.夜間取引ができる
丸三証券とともに、マネックス証券は数少ない夜間取引のできる証券会社です☆
夜に売買ができるので、昼間に取引できない方には特にオススメです。
17:30〜23:59の時間内で夜間取引ができます。手数料は1取引あたり500円です。
株価はその日の終値のみで値動きはないので、その日の夜間取引だけで利益を得ることはできません。
そのほかにも、チャンス銘柄という最大7%ディスカウントされる銘柄が日によって提示されますので、
その日の終値よりも安く買えるのが魅力ですね♪
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10.ミニ株取引ができる
マネックス証券には、10分の1の単元株数から取引できるミニ株というのがあります。
例えば、100株からしか買えない銘柄も10株から買えてしまうんです。対象銘柄に無いものもあります。
銘柄によっては、1万円からでも買えたりしますので、少資金の方にはオススメです☆
ただし、通常とは違った取引ルールもあるので注意してください。
手数料は1回の約定で一律500円です。
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11.その他
◇マネックスラウンジ@銀座では、セミナーを無料で受けられます☆
セミナースケジュールはこちら→マネックス証券、無料勉強会・セミナー
また、ここでは100冊以上の投資関連書籍、50種類以上DVDが無料で視聴できます。
詳しくはこちら。
◇貸株サービスが利用できます。
貸株とは、その名の通り株を貸し付けて利息をもらうので、長期保有される方にはオススメです☆
感覚的には株の銀行預金みたいな感じですね(^ ^)
ただし、貸株には独自のルールがありますので、詳しくはこちらをご覧ください。
◇各種モバイルからの取引が可能です。参考→「モバイルで比較」
ドコモ、Au、ボーダフォン、AIR-EDGE、Lモード、PDAに対応。
(機種などについては マネックス証券で調べてください)
◇その他取扱い金融商品
中国株・権利入札・投資信託・債券・外国為替(FX)・先物・商品先物・オプション・カバードワラント
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株初心者にとって、情報が扱いやすいマネックス証券は非常に頼りになります。
マネックス証券の口座開設(無料)
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